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崖の上のポニョ:

いらっしゃいませ。
今日は、宮崎駿監督の崖の上のポニョです。紹介するまでもないかもしれませんが、
映画館に足を運びました。
ほのぼのと癒される感じで、暖かい気持ちになりました。 また、随所に見られた環境問題では、改めて考えさせらました。

私は、子供の頃から、宮崎アニメが大好きで、天空の城ラピュタは3日連続でみました。
あの物語は、特に男の子には、今でも観て貰いたいですね。

さて、今日は、皆さんご存知のポニョの主題歌で、大橋のぞみちゃんが歌っている、デモバージョンの紹介です。デモなので、まだ荒削りですが、逆にじーんと心に響いてきます。



こちらは、予告編です。 明日観にいきたくなっちゃいますよ。

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Dead Poets Society (1989) 邦題:いまを生きる



今日紹介したい映画は、これ。

Dead Poet Society. 邦題:いまを生きる。 

どこの国でも、学歴というものが何以上にも重んじられる社会があって、その中で、子供達が親の勝手な妄想の中で、それを正しいと思って、真実を知らないまま犠牲になっていく。
この作品を通して、真実とは何か、大切なものとは何かを強く考えさせられたのを覚えています。

あなたの今は、いかがですか?

以下は、Wikipediaより:
あらすじ

規則の厳しい全寮制のエリート高校。生徒たちはその中で、毎日抑圧された生活を送っていた。そんな時に新しく赴任してきた型破りな教師。彼は「教科書なんか破り捨てろ」と言い、詩の本当の素晴らしさ、生きることの素晴らしさについて教えようとする。初めは戸惑っていた生徒たちも、次第に規則や親の期待に縛られない、自由な生き方を望むようになるが……

『いまを生きる』(Dead Poets Society) はナンシー・・H・クラインバウム原作の小説。それを原作にした1989年のアメリカ映画である。ピーター・ウィアー監督。ドラマ。

アカデミー脚本賞を受賞。

原題の"Dead Poet Society"は劇中の教師ジョン・キーティングがウェルトン校在学中に結成した詩読サークルで、すべて没した古典的詩人の作品のみ読むことからつけられた。また邦題の「いまを生きる」は劇中でキーティングが発するラテン語"Carpe Diem"の日本語訳。厳密には「いまを生きろ」ないしは「いまを掴め」といった意味になる。アメリカのノーベル文学賞受賞者ソール・ベローの作品に同名の"Seize the Day(1956)"がある。

いまを生きる From Wiki





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